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zoom RSS 雨の夏、・・・再演

<<   作成日時 : 2008/10/10 23:22   >>

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さっき、某掲示板のぞいたら
『雨の夏、三十人のジュリエットが還ってきた』再演・・・とあって
シアターコクーンのHPみたら、確かに 

何年か前に、ヤフオクでコレの上演台本がでてて、
珍しかったので、ちょっと高かったけど落札したんですよね。
読み直してみようかな。

ジュンコさん、どんな感じだったのでしょう。

コレ、映像残ってないんですよね?
すごい興味あるわー。

再演では、どなたがジュンコさんのされた役をされるのでしょうか?

関西には・・・こないだろうなー(^_^;)

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コメント(2件)

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何年前の作品でしょうか?確か、日生劇場での上演だったか…かと。
nekuneku
2008/10/13 14:14
詳しくあらすじを書かれている方のブログがありましたので・・・「戦争中の慰問で空襲に遭い演じていたジュリエットのまま記憶を閉ざした石楠花少女歌劇団の娘役スター風吹景子=淡島千影さん。彼女の記憶をとり戻そうと4〜5人の男達のファン(薔薇の騎士会)があかつての相手役弥生俊=久慈あさみさんを探す。しかし見つからず、男達は若い男役スターでロミジュリを上演しようとする。その若い男役スターが順子さん。ファンの中心的メンバーの男(佐藤慶さん)を愛している役でもある。”わからないの!?この燃え上がる女心を”と絶叫してピン・スポットがあたり踊りだす。どうしても景子の記憶をとり戻したい男(佐藤さん)は男役の化粧を・・・青いシャドーをするシーンはグロかった。でも、もの哀しかった。彼らは男でファンなんだけれど・・・ファンには・・・閉ざした心をひらかせることが出来ない・・・と全否定されたシーンも・・・結局は景子は死んでしまう。最後に集まった大勢のジュリエットたちが歌う中、若い女(順子さん?)が”歌え!自分の歌を歌え!”の台詞で終わる。」淡島さんのピンクのドレスが印象的でした。
nekuneku
2008/10/19 09:56

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